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けんさん 赤丸さんは 朝の太陽さんを 庭で見るときに 肉眼で見えます。
ピンクのもやが スポットライトのように 太陽さんから伸びて
きてくださるようで 心地よいです。
カメラさんは それを 映してくれるんですね。
以下は 自然生活館よりコピーしました。
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菜園のリンゴ 投稿者:森田峯生 投稿日:2009年 5月29日(金)14時07分37秒
私の菜園では果実の木が数種類あります。
リンゴは早生種のツガル、大玉の世界一、姫リンゴを植えており
完全無農薬までいきませんが、アブラ虫駆除に使うオルトランを二回
スプレー式薬剤缶で散布する回数に限定しています。
リンゴはとても病害虫に弱く、果樹園のリンゴは薬剤散布の回数が
多く、葉は常時、農薬で白くなっています。
8月下旬になるとツガルが収穫できるようになります。
果樹栽培専門者が手がけた見栄えの良い果実に
遠く及びませんが、姿の悪さを補って有り余る濃厚な
旨味は格別です。
今年は大量の花が咲き、ミツバチ減少で受粉の有無を
心配しましたが、ちゃんと受粉は行われ多くの実を付けています。
現在、オルトラン散布一回だけですので、食酢の散布を
試みようと考えています。
離散化機の波動をカードにして結界を菜園に張り、環境の調和は
静穏方向へ進んでいます(虫やミミズが減少している)。
高次元エネルギーと木村秋則さんの手法を組み合わせ、完全無農薬、
無肥料栽培のリンゴを実らせたいと考えています。
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高次元エネルギー+無農薬+無肥料 投稿者:日月 投稿日:2009年 5月29日(金)22時13分13秒
とても面白そうでワクワクします。
木村さんの本で、本当の食べ物は腐らないということが分かりました。
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りんごのおじさん 投稿者:けんけん 投稿日:2009年 5月30日(土)16時15分47秒
書店に行ったら「りんごのおじさん」という絵本があった。
木村さんのお話がどんどん広まり 日本の農業のあり方と食の安全が
良い展開で広がることを感じさせられました!
http://ehonnavi.net/ehon00.asp?no=21503
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菜園の高次元エネルギー 投稿者:森田峯生 投稿日:2009年 5月30日(土)20時56分14秒
菜園の高次元エネルギー化は、去年の晩秋に実施しました。
離散化機から生まれる高次元エネルギーの内容は、本源生体アナログ
電気の基になる静止エネルギー(無の記憶)の発振(発信)で
インパルスの根源になる回転球体素粒子が造り出す、静止系の揺らぎです。
故コロ先生生は、揺らぎ状態からまさに生まれ出ようとする
エネルギー状態の主を「磁子」と命名され、発信系、受信系の回転状態を解明することで、宇宙創生の謎が解明できると発表されました。
コロ先生の考えを高次元エネルギー利用に組み入れると、高次元化した
菜園のリンゴが、ビックリするほど多くの花を枝に付けた理由が
すっきり理解できます。
リンゴの実は素粒子から観れば、物質波の複合と
集積状態が現す形態で、磁子を発信系へ作用させるか
受信系で働かせるかは、リンゴという植物が生命活動の
最初のシグナルとして発する、意志と意識に裏付けされた
電磁波、磁気波の発信作用とその内容状態です。
上記の意味を手厚く植物栽培に反映させる「コツ」は
栽培者の人間が積極的に愛の心を持って、植物と会話を楽しむ
豊かな時間だと思います。
木村さんも、リンゴと語らう時間を大事にされています。
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