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所沢市の債務残高は1000億円

 投稿者:所沢市の債務残高は1000億円  投稿日:2011年 9月23日(金)20時42分36秒
  公務員に人件費がかかりすぎているという点で、所沢市の財政はギリシャと同じです。
所沢市の債務残高は1,033億円あります。そして、市民が34万人なので一人当たりに換算すると約30万円になります。
まず、以下に所沢市を放漫財政にしたであろう、役職に就いた市職員の名前を挙げようと思います。


平成12年
細井義公  企画部長       小澤 孝  総務部長
村上逸郎  再開発事務所長   志村勝美  下水道部長
志村 弘  財政部長       松山雅臣  市民部長
岩渕淑子  保健福祉部長     栗原功道  保健福祉部次長
中澤貴生  環境部長       並木幸雄  清掃部長
山下正之  経済部長       小峰 威  道路部長
大塚哲史  都市計画部長     高橋晴夫  都市整備部長


平成13年
細井義公  企画部長     小澤 孝  総務部長
中澤貴生  環境部長     並木幸雄  清掃部長
山下正之  経済部長     星野協治  道路部長
大塚哲史  都市計画部長   高橋晴夫 都市整備部長
志村 弘  財政部長     松山雅臣  市民部長
岩渕淑子  保健福祉部長   栗原功道  保健福祉担当理事
志村勝美  下水道部長


平成14年
志村勝美  道路公園部長      中澤貴生  下水道部長
小桧山正幸 水道部長        星野協治  教育総務部長
小澤 孝  総合政策部長      細井義公  財務部長
川原賢三郎 市民経済部長      岩渕淑子  保健福祉部長
栗原功道  保健福祉担当      西久保正一 環境クリーン部長
高橋晴夫  まちづくり計画部長   小峰 威  中心市街地


平成15年
小澤 孝  総合政策部長      二見 孝  財務部長
川原賢三郎 市民経済部長     小桧山正幸 保健福祉部長
西久保正一 環境クリーン部長   高橋晴夫 まちづくり計画部長
中村光夫  中心市街地       志村勝美  道路公園部長
再開発担当理事            星野協治  教育総務部長
中澤貴生  下水道部長       柳下昌夫  水道部長


平成16年
西久保正一 総合政策部長      二見 孝  財務部長
澁谷好彦  市民経済部長      小桧山正幸 保健福祉部長
川原賢三郎 環境クリーン部長   高橋晴夫  まちづくり計画部長
中村光夫  中心市街地整備担当理事  中澤貴生  下水道部長
小暮欽三  事務部長


平成17年
西久保正一 総合政策部長      澁谷好彦  財務部長
斉藤 清  市民経済部長      小桧山正幸 保健福祉部長
川原賢三郎 環境クリーン部長    中澤貴生  まちづくり計画部長
永田幸雄  中心市街地整備担当理事  高橋晴夫  道路公園部長
石井忠男  下水道部長      星野協治  水道部長
小暮欽三  事務部長


平成18年
西久保正一 総合政策部長     竹内利明  危機管理担当理事
澁谷好彦  財務部長       斉藤 清  市民経済部長
小野民夫  保健福祉部長     高麗 潔  環境クリーン部長
中澤貴生  まちづくり計画部長
永田幸雄  中心市街地整備担当理事  高橋晴夫  道路公園部長
石井忠男  下水道部長      星野協治  水道部長


平成19年
村山金悟  危機管理担当理事     澁谷好彦  財務部長
本間幹朗  市民経済部長       小野民夫  保健福祉部長
高麗 潔  環境クリーン部長     斉藤 清   まちづくり計画部長
永田幸雄  中心市街地整備担当理事  中  隆   道路公園部長
石井忠男  下水道部長 水道事業   富澤行雄  水道部長


平成20年
小野民夫  総合政策部長      村山金悟  危機管理
本間幹朗  財務部長        富澤行雄  市民経済部長
黒田信幸  保健福祉部長     高麗 潔  環境クリーン部長
中  隆  まちづくり計画部長   黒須 実  中心市街地整備担当理事
神田 博  道路公園部長      鈴木康夫  下水道部長
並木俊男  水道部長        笹原文男  センター事務部長


平成22年
鈴木康夫  総合政策部        富澤行雄  財務部長
笹原文男  総合政策部長       青木直次  水道部
大舘 勉  市民経済部長       内藤隆行  保健福祉部長
仲 志津江 こども未来部長      並木俊男  環境クリーン部長
新堀祐蔵  街づくり計画部長     黒須 実  中心市街地整備担当理事
木村一男  建設部長         藤巻和仁  下水道部長
澁谷好彦  水道事業管理者


平成23年
大舘 勉  総合政策部長       粕谷不二夫 下水道部長
鈴木康夫  危機管理担当理事     桑野博司  財務部長
能登則之  市民経済部長       内藤隆行  保健福祉部長
仲 志津江 こども未来部長      中村俊明  環境クリーン部長
新堀 祐蔵 街づくり計画部長     沖本 稔  建設部長
澁谷好彦  水道事業管理者      青木直次  水道部長



地方自治体の歳入に対しての人件費比率ランキングで、所沢市は29.74%であり、全国ワースト1位となっています。(2006年度予算ベース)
また、所沢市の債務残高は1,033億円という膨大な額であるにもかかわらず、現在もなお、歳出総額の約30%が市職員の人件費に使われています。


所沢市は約500億円の税収があり、補助金と借金(市債)などを加えた約800億円が所沢が1年間に使える金額です。
800億円のうちの30%、すなわち約240億円が人件費ですから、所沢市単体での税収500億円を分母として計算すると、約50%、すなわち半分が人件費に使われていることになります。
所沢市職員の平均給与が753万円であり、所沢市の財政状況には見合わない、非合理的な高額給与です。


主要先進国における公務員の平均給与は、
イギリス:410万円 ドイツ:355万円 アメリカ:340万円 カナダ:320万円 フランス:310万円 です。
この給与の額でも充分に公共サービスが行えるという合理的な数値です。

「 所沢市の債務残高は1,033億円あります 」
健全な財政状況ではありません。所沢市職員の人数の削減、市職員に支払われている給与・退職金を減額すると共に、共済年金の支給額も減額し、市の債務の減少にあてるべきです


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地下水保全プロジェクトセミナー

 投稿者:菅谷輝美  投稿日:2010年 8月24日(火)19時51分15秒
  第2回 地下水保全プロジェクトセミナー
「浅層地下水の研究」
■開催日  2010年9月25日(土)
■時 間  13時~16時30分ごろ(開場12時30分)
■場 所  日野市生活・保健センター
日野駅より徒歩10分
■参 加  無料
■主 催  みずとみどり研究会

<プログラム>
 ◆開会あいさつ (宇田川隆男)
 ◆話題提供
  『武蔵野の地下水、そのあり方』
(細野 義純・角田清美)
  『河川水と地下水の交流関係』(山田 啓一)
  『世田谷区烏山寺町の宙水について』(堀内 清司)
  『日野市内の湧水の調査について』(松山 洋)

   ※発表のタイトル等が当日変更する可能性もあります。

 ◆パネルディスカッション
   コーディネーター 神谷 博
【連続セミナーの目的】
①多摩川流域の地下水研究の総括
多摩川流域に関わる地下水研究はこれまでに数多く行われ、多くの成果を得ている。しかし、地下水の世界は一般にわかりにくく、その評価も十分に行われていません。これを市民にもわかりやすく総まとめを行うためのセミナーです。
②研究資料の集積と整理
近年、地下水研究の成果や貴重なデータが逸散する傾向にあります。研究者の高齢化や研究機関の縮小などがその原因にあります。
活躍されてきた各研究者の研究を系統的に整理してまとめることにより、今後の研究の手掛かりとします。
③市民や若手研究者への研究の継承と発展
地下水の研究成果を市民や若手研究者が活かせるように、議論の場を設ける。連続セミナーやシンポジウムを通して総括された研究成果を
市民や若手研究者に引き継ぐことにより、地下水への関心を高め、新たな研究の道を開くために開催いたします。

✎第1回の地下水保全プロジェクトセミナーの報告と今後のよてい
◆第1回地下水保全プロジェクトセミナー(報告)

     □開催日 2010年7月10日(土)
     □時 間 13時~16時30分ごろまで
 □会 場 狛江市 エコルマホール 多目的室
     □参 加 無料

テーマ 『地下水研究の現状』
       ★話題提供者       ★パネルディスカッション
・川合将文氏        コーディネーター 神谷博氏
・土田 稔氏        パネラー 話題提供者など
・飯田輝男氏      ★参加者数 42名(メンバー関係者含む)


◆第3回地下水保全プロジェクトセミナー(予定)

□開催日 2010年11月7日(日)
        □時 間 13時~16時30分ごろまで
        □会 場 国分寺市 労政会館
        □参 加 無料

テーマ 『深層地下水の研究』
       ★話題提供
テーマに合った方をお招きしてお話しいただきます。

    ★パネルディスカッション
 

データ入力会

 投稿者:ふじい  投稿日:2010年 6月26日(土)01時52分5秒
  一斉調査データ入力と検討会をします。

 6月27日(日)10:00~
         朝霞市リサイクルプラザ 3F

 ノートパソコンを持ってこられる方は、お願いします。
 

一斉調査結果のエクセル入力について

 投稿者:菅谷 輝美  投稿日:2010年 6月 1日(火)19時43分15秒
  先日、一斉調査のリハーサルを実施し、各調査地点の結果をエクセル表に入力できる準備すると伝えましたが、この掲示板には「エクセルシート」を載せられませんでした。
代わりに「新河岸川コミニケーションマップ」に添付でアップしましたのでそちらをお使い下さい。
 

総会と身近な川の一斉調査リハーサル

 投稿者:菅谷 輝美  投稿日:2010年 5月17日(月)19時01分7秒
  ■新河岸川水系水環境連絡会
 2010年度 総会

【日時】 5月23日(日) 13時30分~
【会場】 朝霞市リサイクルプラザ「エコネットあさか」 3階
<埼玉県朝霞市浜崎664-2>


■新河岸川水系 身近な川の一斉調査(6月6日)
  事前リハーサルのお知らせ

試薬(昨年と同様のパックテスト試薬)と2010年
調査表の配布をします。
2009年度の新河岸水系マップもお配りします。

【午前の部:所沢エリア】
 日時:5月30日(日) 9時30分~11時30分
 場所:埼玉県立所沢北高校「化学実験室」
 <埼玉県所沢市並木5-4>


【午後の部:朝霞エリア】
 日時:5月30日(日) 14時00分~16時00分
 場所:朝霞市リサイクルプラザ「エコネットあさか」 3階
 <埼玉県朝霞市浜崎664-2>


 【問合せ】
 新河岸川水系水環境連絡会 事務局
 藤井 由美子
 TEL 048-466-0916
 y.fujii@guitar.ocn.ne.jp

++++++++++++++++++++

(参考)
国土交通省 河川局
「身近な水環境の全国一斉調査 ~未来に残そうあなたの水辺~」
 

一斉調査報告会・湧水保全シンポ報告

 投稿者:菅谷 輝美  投稿日:2010年 4月 7日(水)10時30分59秒
  2010(平成22年)3月28日東久留米市の成美教育会館で、身近な川の一斉調査と新河岸川水系の09年度の活動を纏めた報告書とマップを参加者に当日資料として見てもらいながら午前の部を終了しました。報告会に参加されなかった方々(09年度の一斉調査に参加された団体・個人の方)には後日事務局から報告書とマップをお渡ししますのでご連絡下さい。
午後の湧水保全シンポは「市民が継続するモニター活動」について、中村裕昭氏(地域環境研究所)基調講演の後、各地域での実践活動を元に活発な討議がされました。
 

2009年報告会&湧水保全シンポジウム

 投稿者:菅谷 輝美  投稿日:2010年 3月17日(水)12時54分1秒
  ■新河岸川流域
 「身近な川の一斉調査2009報告会&湧水保全シンポジウム」

 2009年度は流域では、水循環と湧水に関わる様々な、
市民モニター活動をしてきました。

 今回のテーマ「湧水保全」に絡み環境省で選定された
平成の名水百選に東京都で唯一選ばれた、落合川・南沢
湧水群がある東久留米で開催します。

 例年通りの水質データ集及び流域マップを当日会場で
お配りします。

 午後は「流域に有る湧水を保全するため」の各河川での
取り組みを取り上げ、今後の保全についてのシンポジウム
を開催します。是非ご参加ください。


【日時】 2010年3月28日(日) 10時00分~16時30分

【会場】 東久留米・成美教育文化会館
(東京都東久留米市東本町8-14/0424-71-6600 )

【費用】 無料

【プログラム(予定)】

10時00分~12時00分
◇新河岸川流域 身近な川の一斉調査2009報告会
 ・新河岸川流域調査結果の報告
 ・全国一斉調査結果の報告
 ・2010年度調査に向けた協議

12時00分~13時30分
 お昼休憩

13時30分~16時30分
◇新河岸川流域 湧水保全シンポジウム

(13:00~13:05)
 開会挨拶・趣旨説明
  菅谷 輝美 氏(新河岸川水系水環境連絡会)

(13:35~14:05)
 基調講演「湧水モニタリングのススメ」
  講師:中村 裕昭 氏(地域環境研究所)

(14:05~15:05)
 事例紹介「新河岸川流域の湧水とモニタリング」
 1)狭山丘陵の湧水
   (所沢・源流の会)
 2)落合川・立会川の湧水
   (自由学園)
 3)白子川流域の湧水
   (白子川と流域の水環境を良くする会)
 4)河川水量・湧水量のモニタリング
   (国土交通省 荒川下流河川事務所)
 5)流域コミュニケーションマップ
   (柳瀬川流域水循環市民プロジェクト研究会)

(15:05~15:20)
 休憩/質問票の回収

(15:20~16:30)
 パネルディスカッション「湧水の保全に向けて」
  コーディネーター:宮本 善和 氏(柳瀬川流域ネットワーク)
  パネリスト:講師及び事例発表者

【主催】
新河岸川水系水環境連絡会
【共催】
柳瀬川流域水循環市民プロジェクト研究会
【後援】
国土交通省 荒川下流河川事務所
 

やってみよう湧水モニター講座

 投稿者:いとう  投稿日:2010年 2月14日(日)20時44分54秒
  ■やってみよう湧水モニター講座 in 不老川源流・狭山丘陵

 新河岸川流域の水循環の健全な状態にする
ためには、継続的に川の水質や水の流れ、生
き物、流域の緑などを見守っていく、“水循環
市民モニター”の存在が必要です。

 今回は、水循環モニターとして必要な知識や
技術を身につけるために、不老川源流・狭山
丘陵で、「湧水モニタリング」を実践形式で学び
ます。

【日時】 平成22年2月21日(日)13時~17時(雨天決行)

【集合】 13時に入間市宮寺公民館の前に集合
     ※アクセスが良くないため、車にてお越しください。
(住所:埼玉県入間市宮寺2405番地1/TEL(04)2934-4466)

【持物】 筆記用具、汚れてもよい服装、長靴、季節の対策、雨天の対策
※もし持参出来る方は、以下のものもお願いします。
  バケツ(容量のわかるもの)、計量容器(調理用でも可)、
  空のペットボトル容器(500ml)、ビニール袋(特大・厚手)、
  コンベックス(2~3mのもの)、移植ゴテ(小さなスコップ)

【費用】 無料

【内容】 湧水の水量測定及び水質調査

【講師】 中村 裕昭 氏(地域環境研究所)

【コース(予定)】
 入間市宮寺公民館・集合(13:00)→(移動10分)→
 大森調節池(30分程度)→(移動10分)→
 狭山ケ丘高校グラウンド(30分程度)→(移動10分)→
 八幡神社周辺(30分程度)→(移動10分)→
 入間市宮寺公民館15:30~16:00頃着〔座学60分程度〕
 終了(17:00)

【申込】 参加者が集まり次第で出発しますので、2月19日(金)までに
      以下のメールに、お名前と当日連絡先をご連絡ください。
E-mail shingashi@yahoogroups.jp (新河岸川水系水環境連絡会)
※@は小文字にしてご利用ください。

【主催】 新河岸川水系水環境連絡会
 

やってみよう水生生物調査

 投稿者:菅谷 輝美  投稿日:2009年11月24日(火)21時14分42秒
  皆様へ
 この連絡内容は環境羅針盤からの転用です
種類 :イベント
  開催日 : 2009年12月12日(土)

■やってみよう水生生物調査 in 砂川!
 ~第6回新河岸川流域水循環市民モニター講座~
新河岸川流域の水循環の健全な状態にするためには、継続的に川の水質や水の流れ、生き物、流域の緑などを見守っていく、“水循環市民モニター”の存在が必要です。
今回は、水循環市民モニターとして必要な知識や技術を身につけるために、砂川流域である早稲田湿地などで、「水生生物による水質調査」を実践形式で学びます。
 なお、初めての方、経験がある方でもう一度学びたい方などふるってご参加ください。(子どもさんでも出来る方法ですので、調査に慣れてない方でも問題ありません。)
【日 時】 平成21年12月12日(土) 13時30分~16時30分 (受付13時~)
【集 合】 早稲田大学 所沢キャンパス「116号教室」
 

やってみよう水生生物調査

 投稿者:菅谷 輝美  投稿日:2009年11月24日(火)21時10分43秒
  皆様へ  この連絡内容は環境羅針盤からの転用です種類 :イベント   開催日 : 2009年12月12日(土)   募集期間 :   開催場所 :埼玉県   投稿日 :2009.11.21 投稿者 : 新河岸川水系水環境連絡会   Eメール :   URL :  -------------------------------------------------------------------------------- ■やってみよう水生生物調査 in 砂川! ~第6回新河岸川流域水循環市民モニター講座~  新河岸川流域の水循環の健全な状態にするためには、継続的に川の水質や水の流れ、生き物、流域の緑などを見守っていく、“水循環市民モニター”の存在が必要です。  今回は、水循環市民モニターとして必要な知識や技術を身につけるために、砂川流域である早稲田湿地などで、「水生生物による水質調査」を実践形式で学びます。  なお、初めての方、経験がある方でもう一度学びたい方などふるってご参加ください。(子どもさんでも出来る方法ですので、調査に慣れてない方でも問題ありません。) 【日 時】 平成21年12月12日(土) 13時30分~16時30分 (受付13時~) 【集 合】 早稲田大学 所沢キャンパス「116号教室」  

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