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バラ売りを待つ

 投稿者:elpelp  投稿日:2017年 9月25日(月)07時15分47秒
  例のFanfare 22枚Boxが、尼やH〇Vにも出現しているようですが、私は買いません。興味があるのは、72年7月9日のLiveで、BattlefieldでのEpitaph有無とその入り方。ちなみに、このコンサートについて、自伝P299に記載があるのと、Gregの「Shows I Well Never Forget」というサイトで思い出が語られている。濃霧でELPがステージに上がったのはAM4時ごろだったらしい。また、LPになっているGet Me A Ladder Tourでは、KarnEvil 1st,Still,Toccataがsetlistに入っていて大変興味深いツアーであるが、この日程なら、Videoが残っていないのだろうか。(ほんの一部、Manticore Filmで垣間見ることができる)CD&DVDでの出現を期待する。  
 

これからも楽しみにしております

 投稿者:Jasmin  投稿日:2017年 9月20日(水)12時18分22秒
  keさま

サイト移転のご通知有難うございました。

サイト移転は大変でいらしたのではないかと思いますが
これからも「キース・エマーソン研究会」を応援させていただきます。

さんれいんさま

嬉しいニュースをお知らせいただき、有難うございました!
カールがこれからも元気で活躍してくれることを心より願っています。
 

サイト移転通知

 投稿者:ke  投稿日:2017年 9月18日(月)12時59分55秒
  サイトを移転しました。この書き込みの下段にURLがあります。

今後ともよろしくお願いいたします。

キース・エマーソン研究会の名称は変わりません。

まだ製作途中ですが、ブログサイトの性質上、お知らせしました。

http://kemerson2019.seesaa.net/

 

おめでとう

 投稿者:さんれいん  投稿日:2017年 9月18日(月)08時46分35秒
    カール・パーマー、今年のPROG GODに選ばれたそうです。まだまだ 活躍してくださいね。

https://m.facebook.com/photo.php?fbid=10155662474399378&id=761009377&set=a.41660404377.49639.761009377&source=48&__tn__=EHH-R

 

Enemy God

 投稿者:whogets  投稿日:2017年 9月16日(土)08時51分44秒
  私のバンド、Quaserでも、EL&Pトリビュート演奏していますので、よければ聞いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=asa_vo_Aj_U

https://www.facebook.com/Quasering/

 

邦題 名付け親

 投稿者:さんれいん  投稿日:2017年 9月14日(木)22時19分3秒
編集済
  keさん、
リニューアル楽しみにしています!

  「恐怖の頭脳改革」の邦題をつけられた当時の洋楽担当のディレクター  外山さんの記事が載ってます。

http://musicmagazine.jp/rc/

 

サイト移転

 投稿者:ke  投稿日:2017年 8月 9日(水)09時06分23秒
  長い間ヤフーでホームページを運営してきましたが、この都度移転改定することとなりました。
詳しくは、サイトが完成次第、連絡します。
現在のサイトは近日中に削除します。

キースエマーソン研究会ホームページ管理者 ke
 

tribute concert

 投稿者:さんれいん  投稿日:2017年 7月30日(日)14時33分24秒
  elpelpさん、

  ありがとうございます。私も読んでみたいです。

  トリビュート・コンサート、キースのお孫さんも出演されたみたいですね!こちらも映像化してくれないでしょうか。

https://www.expressandstar.com/entertainment/birmingham-entertainment/2017/07/29/review-keith-emerson---a-musical-celebration-of-life-symphony-hall-birmingham--/

 

ナイス伝記 Hang On To A Dream

 投稿者:elpelp  投稿日:2017年 7月29日(土)08時46分50秒
  自伝を読み、注目すべきは、67年後半から77年WorksTourまでの10年間であるとの思いを強くする中、思い切って、ナイス本(Hang On To A Dream,Martyn Hanson著)を購入してみました。期待に反し、年表やSessionIndexのような資料的情報はほとんどなく、苦手な英文だらけの内容(当たり前だが)であり、慌てず騒がず、わかる部分を読んでいこうと思っております。ちなみに、69年FillmoreWestについては、ポスター通りの「11日から14日の演奏」と記載されており、若干残念に思っているところ。Greg自伝は翻訳されることを期待しております。  

ありがとうございます

 投稿者:さんれいん  投稿日:2017年 7月24日(月)21時39分15秒
    tong tonさん、ありがとうございます。
美しいお墓ですね。涙が出ます。

Jasminさん、キースの功績や想い出は、これからも永く永くずっと語られていくでしょうね。

https://emersonlakeandpalmer.pmstores.co/

 

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